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  オリックス生命の医療保険 「新CURE[キュア]」三大疾病無制限プラン 


<無配当 無解約払戻金型医療保険(2013)七大生活習慣病入院給付特則(三大疾病無制限型)適用・先進医療特約>

がん、心疾患、脳血管疾患による入院は支払日数を無制限で保障!

募集文書登録番号 ORIX2016-B-237
このサイトでは、医療保険 新CUER[キュア]の掲載にあたり、
オリックス生命保険株式会社による審査、承認を得ています。



お手頃な保険料で病気・ケガによる入院・手術・先進医療を一生涯保障
≪医療保険「新CURE[キュア]」三大疾病無制限プラン 保障内容例≫

(60日型、先進医療特約付加)







お手頃な保険料で病気・ケガによる入院・手術・先進医療を一生涯保障
≪医療保険「新CURE[キュア]」三大疾病無制限プラン5つの注目のポイント≫


◇注目のポイントその1:0歳から80歳までの方がお申込みいただけます






◇注目のポイントその2:保険期間は終身。さらに保険料はずっと上がりません

更新がないため、保険料はご契約時のまま上がりません。

○保険料例

入院給付金 日額 10,000円コース
三大疾病無制限プラン、60日型、入院給付金日額10,000円、先進医療特約付加、特定疾病保険料払込免除特則適用なし、終身払・月払・口座振替扱の場合





入院給付金 日額 5,000円コース
三大疾病無制限プラン、60日型、入院給付金日額5,000円、先進医療特約付加、特定疾病保険料払込免除特則適用なし、終身払・月払・口座振替扱の場合








◇注目のポイントその3:がん、急性心筋梗塞などの心疾患、脳卒中などの脳血管疾患による入院は支払日数無制限で保障

60日型の場合、病気・ケガで入院されたとき、入院給付金日額5,000円を1入院60日まで保障します(もちろん日帰り入院も保障します)。

さらに、糖尿病、高血圧性疾患、肝硬変、慢性腎不全で入院されたときは、入院給付金日額5,000円を1入院120日まで保障します。

そして、がん、心疾患、脳血管疾患で入院されたときは、支払日数の制限がなくなり、入院給付金日額5,000円を支払日数無制限で保障します。

※入院給付金 日額5,000円コースの場合











◇注目のポイントその4:手術は公的医療保険制度の給付対象連動型。現在約1,000種類の手術を保障

公的医療保険制度の給付対象となる手術・放射線治療・骨髄移植、先進医療、骨髄幹細胞の採取術を受けられた場合、入院の有無にかかわらず「手術給付金」を何度でもお支払いします(一部お支払いの対象外となる手術がありますので、詳しくは別途ご説明します)。






◇注目のポイントその5:先進医療を受けられたときの技術料を通算2,000万円まで保障
(先進医療特約を付加された場合)

厚生労働大臣の定める先進医療による療養を受けられたとき、技術料と同額を通算2,000万円までお支払いします。



◇資料請求やご質問はこちらからお願いします(お問合せ方法一覧へリンクしています)



         






お手頃な保険料で病気・ケガによる入院・手術・先進医療を一生涯保障
≪医療保険「新CURE[キュア]」三大疾病無制限プラン 5つの注目のポイントを中心にさらに詳しくご案内します≫


◇注目のポイントその1:0歳から80歳までの方がお申込みいただけます

正確には0歳(告知日において生後15日以上)から80歳までの方がお申込みいただけます。






◇注目のポイントその2:保険期間は終身。さらに保険料はずっと上がりません

更新がないため、保険料はご契約時のまま上がりません。

○保険料例

入院給付金 日額 10,000円コース
三大疾病無制限プラン、60日型、入院給付金日額10,000円、先進医療特約付加、特定疾病保険料払込免除特則適用なし、終身払・月払・口座振替扱の場合





入院給付金
 日額 5,000円コース
三大疾病無制限プラン、60日型、入院給付金日額5,000円、先進医療特約付加、特定疾病保険料払込免除特則適用なし、終身払・月払・口座振替扱の場合





保険料払込方法は月払・半年払・年払から選択できます。口座振替の他、クレジットカードでのお支払いも可能です。



保険料払込期間は、終身払の他に、55歳払済、60歳払済、65歳払済、70歳払済がご契約時に選択できます(被保険者のご年齢によって選択できない場合があります)。保険期間は、終身です。

例えば、30歳男性の払込期間別の保険料は以下のとおりです。

終身払 : 1,582円

55歳払済 : 2,656円

60歳払済 : 2,276円

65歳払済 : 2,022円

70歳払済 : 1,851円


※三大疾病無制限プラン、60日型、入院給付金日額5,000円、先進医療特約付加、特定疾病保険料払込免除特則適用なし、月払・口座振替扱の場合






◇注目のポイントその3:がん、急性心筋梗塞などの心疾患、脳卒中などの脳血管疾患による入院は支払日数無制限で保障

60日型の場合、病気・ケガで入院されたとき、入院給付金日額5,000円を1入院60日まで保障します。

糖尿病、高血圧性疾患、肝硬変、慢性腎不全で入院されたときは、入院給付金日額5,000円を1入院120日まで保障します。

そして、がん、心疾患、脳血管疾患で入院されたときは、支払日数の制限がなくなり、入院給付金日額5,000円を支払日数無制限で保障します。

もちろん日帰り入院も保障します。

※入院給付金日額5,000円コースの場合








1入院の意味(1入院とは?)
1入院の支払限度日数60日(入院給付金日額1万円)を例にご説明します。

例えば、入院期間が100日間の場合、支払われる入院給付金は60日分の60万円ということになります。


では、入退院を繰り返すような場合はどうなるのでしょうか?

例えば、一度目の入院期間が50日間で、退院後また40日間入院した場合、

一度目の入院と二度目の入院の原因が全く関係なければ

両方とも支払限度日数内なので、入院給付金は50日分の50万円と40日分の40万円(合計90万円)がそれぞれ支払われます。


しかしながら、疾病と災害(ケガなど)それぞれで、

入院の直接の原因が同一または医学上重要な関係があるときは、1入院とみなされ、入院給付金の支払いは次のようになります。

まず、一度目の入院では50日分の50万円が支払われ、二度目の入院では40日分ではなく、1入院の支払限度日数60日から50日をひいた10日分の10万円(合計60万円)が支払われます。


ただし、入院の直接の原因が同一または医学上重要な関係があっても、一度目の入院の退院日翌日からその日を含めて181日目以降に二度目の入院をした場合は新たな入院とみなされ、

入院給付金は、それぞれ50日分の50万円と40日分の40万円(合計90万円)が支払われます。





◇注目のポイントその4:手術は公的医療保険制度の給付対象連動型。現在約1,000種類の手術を保障

公的医療保険制度の給付対象となる手術・放射線治療・骨髄移植、先進医療、骨髄幹細胞の採取術を受けられた場合、

入院の有無にかかわらず、「手術給付金」を何度でも
お支払いします(一部お支払いの対象外となる手術がありますので、詳しくは別途ご説明します)。



公的医療保険制度の給付対象連動型とは?

こちらは病院でもらう領収証の見本です。原則として赤丸をした欄に点数がついているかどうかで給付対象かを判断することになります。


手術もしくは放射線治療の欄に点数がついていれば、原則、手術給付金の給付対象になると判断してください。

そして、入院料等の欄に点数がついていれば、入院給付金日額の20倍、ついていなければ5倍の手術給付金が支払われます。

※上記はあくまでも目安であり、実際は保険会社所定の診断書等での判断となります。



公的医療保険制度の給付対象となる手術であっても、以下の手術はお支払いの対象外となります。

傷の処理(創傷処理、デブリードマン)

切開術(皮膚、鼓膜)

骨または関節の非観血的整復術、非観血的整復固定術および非観血的授動術

抜歯

異物除去(外耳、鼻腔内)

鼻焼灼術(鼻粘膜、下甲介粘膜)

魚の目、タコ切除術(鶏眼・胼胝切除術)

※他にも手術給付金をお支払いできない場合があります。詳しくは「ご契約のしおり/約款」をご確認ください。






◇注目のポイントその5:先進医療を受けられたときの技術料を通算2,000万円まで保障
(先進医療特約を付加された場合)

厚生労働大臣の定める先進医療による療養を受けられたとき、技術料と同額を通算2,000万円までお支払いします。



厚生労働省ホームページ内「先進医療を実施している医療機関の一覧」「先進医療の各技術の概要」
http://www.mhlw.go.jp/topics/bukyoku/isei/sensiniryo/kikan.html

※先進医療とは、このホームページ内に記載されている医療技術のことで、公的に「先進医療」という言葉を用いる場合は、

医療技術
適応症医療機関をすべて一致させる必要があります。

また、これらは追加されたり、削除されたりと定期的に更新されますので、医療技術を施術する「日にち」というのも関わってきます。



先進医療とその技術料の代表例

≪「先進医療」の技術料は、全額自己負担!なかには高額になるものもあります。≫

「先進医療にかかる技術料」は公的医療保険制度の給付対象とならないため全額自己負担となり、高額となる場合があります。

先進医療にかかる技術料(例)

※[出典]厚生労働省「第49回先進医療会議資料平成28年度(平成27年度7月1日~平成28年6月30日)実績報告」
※先進医療にかかる技術料は、その種類や実施している医療機関により異なります。



適応症(例)
2017年11月1日現在、先進医療の対象となる

陽子線治療(先進医療A-3)の適応症は
「頭頚部腫瘍(脳腫瘍を含む)、肺・縦隔腫瘍、骨軟部腫瘍、消化管腫瘍、肝胆膵腫瘍、泌尿器腫瘍、乳腺・婦人科腫瘍または転移性腫瘍(いずれも根治的な治療法が可能なものに限る)」



重粒子線治療(先進医療A-6)の適応症は
「頭頚部腫瘍、肺・縦隔腫瘍、消化管腫瘍、肝胆膵腫瘍、泌尿器腫瘍、乳腺・婦人科腫瘍または転移性腫瘍(いずれも根治的な治療法が可能なものに限る)」



多焦点眼内レンズを用いた水晶体再建術(先進医療A-19)の適応症は
「白内障」

となります。






◇最後に・・・保険料の払込免除について

不慮の事故により約款所定の身体障害の状態になられた場合、

または、病気・ケガにより約款所定の高度障害状態になられた場合、

以後の保険料の払込みは免除され、そのまま保障が継続します(医療保険「新CURE[キュア]」の保険期間は終身なので、保障は一生涯継続します)。



対象となる身体障害の状態とは
保険に加入した後(正確には責任開始時以後)に発生した不慮の事故による傷害を直接の原因として、その事故の日からその日を含めて180日以内に以下の身体障害状態に該当した場合、将来の保険料の払込みが免除されます。
1、1眼の視力を全く永久に失ったもの
2、両耳の聴力を全く永久に失ったもの
3、1上肢を手関節以上で失ったかまたは1上肢の用もしくは1上肢の3大関節中の2関節の用を全く永久に失ったもの
4、1下肢を足関節以上で失ったかまたは1下肢の用もしくは1下肢の3大関節中の2関節の用を全く永久に失ったもの
5、10手指の用を全く永久に失ったもの
6、1手の5手指を失ったかまたは第1指(母指)および第2指(示指)を含んで4手指を失ったもの
7、10足指を失ったもの
8、脊柱に著しい奇形または著しい運動障害を永久に残すもの



○対象となる高度障害状態とは
保険に加入した後(正確には責任開始時以後)の傷害または疾病を原因として、以下の高度障害状態に該当した場合、
将来の保険料の払込みが免除されます。
1、両眼の視力を全く永久に失ったもの
2、言語またはそしゃくの機能を全く永久に失ったもの
3、中枢神経系または精神に著しい障害を残し、終身常に介護を要するもの
4、胸腹部臓器に著しい障害を残し、終身常に介護を要するもの
5、両上肢とも、手関節以上で失ったかまたはその用を全く永久に失ったもの
6、両下肢とも、足関節以上で失ったかまたはその用を全く永久に失ったもの
7、1上肢を手関節以上で失い、かつ、1下肢を足関節以上で失ったかまたはその用を全く永久に失ったもの
8、1上肢の用を全く永久に失い、かつ、1下肢を足関節以上で失ったもの





◇資料請求やご質問はこちらからお願いします(お問合せ方法一覧へリンクしています)



         



お手頃な保険料で病気・ケガによる入院・手術・先進医療を一生涯保障
≪医療保険「新CURE[キュア]」三大疾病無制限プラン 特則や特約などによるバージョンアップのご紹介≫




ご契約後変更ができない特則などのご紹介
‐ご契約後の中途付加、部分解約、その他変更ができません‐


◇1入院の支払限度日数

1入院の支払限度日数は、60日型だけでなく120日型もお選びいただけます。

120日型の場合、病気・ケガで入院されたとき、入院給付金を1入院120日まで保障します。

さらに、糖尿病、高血圧性疾患、肝硬変、慢性腎不全で入院されたときは、入院給付金を1入院180日まで保障します。

そして、がん、心疾患、脳血管疾患で入院されたときは、支払日数の制限がなくなり、入院給付金を支払日数無制限で保障します。

もちろん日帰り入院も保障します。



○保険料比較

1入院60日型
(三大疾病無制限プラン、60日型、入院給付金日額5,000円、先進医療特約付加、特定疾病保険料払込免除特則適用なし、終身払・月払・口座振替扱の場合)
30歳男性 : 月々1,582円

1入院120日型
(三大疾病無制限プラン、120日型、入院給付金日額5,000円、先進医療特約付加、特定疾病保険料払込免除特則適用なし、終身払・月払・口座振替扱の場合)
30歳男性 : 月々1,612円






◇特定疾病保険料払込免除特則

基本の保障に含まれている保険料払込免除の規定・・・
不慮の事故により約款所定の身体障害の状態になられた場合、
または、病気・ケガにより約款所定の高度障害状態になられた場合
に加え、

次の約款所定の状態になった場合も
以後の保険料は免除され、そのまま保障が継続します
(医療保険「新CURE[キュア]」の保険期間は終身なので、保障は一生涯継続します)。

悪性新生物(がん):初めてがんと診断確定されたとき
(「上皮内新生物」および「皮膚の悪性黒色腫以外の皮膚がん」は対象外)

急性心筋梗塞:60日以上、労働制限を必要とする状態が継続したとき

脳卒中:60日以上、言語障害、麻痺などの後遺症が継続したとき



○保険料比較

特定疾病保険料払込免除特則適用なし
(三大疾病無制限プラン、60日型、入院給付金日額5,000円、先進医療特約付加、特定疾病保険料払込免除特則適用なし、終身払・月払・口座振替扱の場合)
30歳男性 : 月々1,582円

特定疾病払保険料込免除特則適用あり
(三大疾病無制限プラン、60日型、入院給付金日額5,000円、先進医療特約付加、特定疾病保険料払込免除特則適用あり、終身払・月払・口座振替扱の場合)
30歳男性 : 月々1,798円

※特定疾病保険料払込免除特則の悪性新生物(がん)にかかわる保障は、責任開始日からその日を含めて91日目(悪性新生物責任開始日)より開始します。






ご契約後変更ができる特約のご紹介
-ご契約後に中途付加、部分解約ができます(取扱制限あり)-

※「特定疾病保険料払込免除特則適用あり」の場合、特約中途付加はできません。

◇重度三疾病一時金特約
がんと診断/入院、急性心筋梗塞・脳卒中で入院されたとき、それぞれ一時金をお支払いします。

がん一時金」

初回:初めてがんと診断確定されたとき

二回目以降:がんの治療を目的として入院を開始されたとき



急性心筋梗塞一時金」

急性心筋梗塞の治療を目的として入院を開始されたとき



脳卒中一時金」

脳卒中の治療を目的として入院を開始されたとき



○一時金の金額はがん一時金特約と通算して10万円から入院給付金日額の200倍まで5万円単位で自由に設定できます

※重度三疾病一時金特約、がん一時金特約、引受基準緩和型の重度三疾病一時金特約とがん一時金特約を通算して200万円を引受けの限度とします。


入院給付金日額5,000円の場合:10万円~100万円

入院給付金日額10,000円の場合:10万円~200万円



各一時金はそれぞれ1年に1回を限度に何度でもお支払いします



上皮内新生物(上皮内がん)でも同額保障



○混同しやすいので注意してください

心臓の疾病について、
三大疾病無制限プランは急性心筋梗塞を含む心疾患重度三疾病一時金特約急性心筋梗塞のみが保障対象となります。

脳の疾病について、
三大疾病無制限プランは脳卒中を含む脳血管疾患重度三疾病一時金特約脳卒中のみが保障対象となります。



○保険料例:

30歳男性 で保険料は月々2,512円

内訳:主契約+先進医療特約 保険料:月々1,582円+重度三疾病一時金特約 保険料:月々930円
(三大疾病無制限プラン、60日型、入院給付金日額5,000円、先進医療特約付加、重度三疾病一時金特約50万円、特定疾病保険料払込免除特則適用なし、終身払・月払・口座振替扱の場合)






◇がん一時金特約
がんと診断/入院されたとき、一時金をお支払いします。

がん一時金」


初回:初めてがんと診断確定されたとき

二回目以降:がんの治療を目的として入院を開始されたとき



○一時金の金額は重度三疾病一時金特約と通算して10万円から入院給付金日額の200倍まで5万円単位で自由に設定できます

※重度三疾病一時金特約、がん一時金特約、引受基準緩和型の重度三疾病一時金特約とがん一時金特約を通算して200万円を引受けの限度とします。


入院給付金日額5,000円の場合:10万円~100万円

入院給付金日額10,000円の場合:10万円~200万円



がん一時金は1年に1回を限度に何度でもお支払いします



上皮内新生物(上皮内がん)でも同額保障



○保険料例

30歳男性 で保険料は月々2,312円

内訳:主契約+先進医療特約 保険料:月々1,582円+がん一時金特約 保険料:月々730円
(三大疾病無制限プラン、60日型、入院給付金日額5,000円、先進医療特約付加、がん一時金特約50万円、特定疾病保険料払込免除特則適用なし、終身払・月払・口座振替扱の場合)






◇がん通院特約
がんの治療を目的として次のいずれかの通院をされたときにお支払いします。

※がん通院特約は上記「重度三疾病一時金特約」または「がん一時金特約」セットでのお申込みとなります。


がん通院給付金」

1、がんで入院し、その退院後1年(通院治療期間)以内にがんの治療を目的として通院されたとき(通院治療期間あたり60日を限度とします)

2、約款所定の手術、放射線照射、温熱療法、抗がん剤治療(腫瘍用薬のみとし、経口投与を除く)のために通院されたとき(支払日数無制限です)

※2、についてのポイントや注意点
●給付金の支払いについて入院の条件はありません
●「腫瘍用薬」とは抗がん剤(分子標的薬を含む)のことです。
抗がん剤治療の腫瘍用薬とは、被保険者が通院した時点において総務大臣が定める日本標準商品分類における「8742腫瘍用薬」に分類されている医薬品をいいます。
対象となる抗がん剤は前記腫瘍用薬(経口投与を除く)のみとなり、ホルモン剤および生物学的製剤などの医薬品は該当しません。



○がん通院給付金は日額3,000円から入院給付金日額と同額まで1,000円単位で自由に設定できます

入院給付金日額5,000円の場合:3,000円~5,000円

入院給付金日額10,000円の場合:3,000円~10,000円



上皮内新生物(上皮内がん)でも同額保障



○保険料例

30歳男性 で保険料は月々2,517円

内訳:主契約+先進医療特約 保険料:月々1,582円+がん一時金特約 保険料:月々730円+がん通院特約 保険料:月々205円
(三大疾病無制限プラン、60日型、入院給付金日額5,000円、先進医療特約付加、がん一時金特約50万円がん通院特約日額5,000円、特定疾病払保険料払込免除特則適用なし、終身払・月払・口座振替扱の場合)

※重度三疾病一時金特約・がん一時金特約・がん通院特約のがんにかかわる保障は、責任開始日からその日を含めて91日目(がん責任開始日)より開始します。






※保険料、保障内容は2017年11月2日現在のものです.。
※このホームページの情報は商品の概要を説明しています。詳細は「契約概要」「注意喚起情報」「ご契約のしおり/約款」を必ずご確認ください。







≪資料請求やご質問はこちらからお願いします≫
お問合せ先 「オリックス生命代理店 プライベートコンサルティング」

◇お電話での資料請求やお問合せの場合はこちらにおかけください
092‐985‐6515   受付時間 10:00~20:00

携帯に直接かけていただいてもOKですよ!
090-8354-0030
(オリックス生命代理店プライベートコンサルティング所属、生命保険協会認定FP 松本が対応させていただきます。)



◇メールでの資料請求やお問合せの場合はこちらのアドレスへお願いします
g3@ipm-hoken.com



◇専用フォームを使用しての資料請求の場合はこちらをクリックしてください




◇当サイトは対面販売による保険募集専用のサイトですので担当エリアは以下の地域となっております


福岡県:全域
佐賀県:全域
長崎県:全域(離島部を除く)
大分県:全域
熊本県:北部(国道57号線沿線より北の地域)
山口県:下関市




◇次のようなお客さまも大歓迎です


○保険の専門家から直接説明を聞いたうえで、保険に加入するかどうかを検討したい。

○通信販売で保険資料を取り寄せたものの・・・
資料の内容がよく分からない、または何となく不安なので、
説明を直接聞いたり、保障内容や保険金・給付金が支払われない場合など注意事項を確認しながら検討したい。
書類が複雑で申込書などの書類を書く前に説明を聞きたい。または説明を聞きながら書類を記入したい。



◇お約束事項

弊社では、しつこい電話勧誘や悪質な営業活動は絶対にやらないことをお誓いいたしますので、お気軽にご連絡いただければ幸いです。



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<募集代理店>
プライベート コンサルティング 代表者平島由美
ホームページ運営責任者 松本章弘
TEL:092‐716‐7662    

所在地:福岡県福岡市中央区鳥飼2-5-17



<引受保険会社>

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